![]() 外観1 |
![]() 外観2 |
![]() 空撮 |
![]() 南側外観 |
![]() コロネ−ド1 |
![]() コロネ−ド2 |
![]() 教室 |
![]() パース |
![]() 配置図 |
![]() 伏見稲荷の鳥居 |
![]() ラインダンス |
「柱」のコロネ−ドと、「箱」がその上に載ったものと、「フレーム」が曲がりをもって並んだものの、3つの要素で出来上がっている。コロネ−ドは、毎日通学するメインの通路に曲がりを与えて、子供たちの心にそれを記憶させたかった。体育館のコロネ−ド・ユニットの上には太陽熱暖房設備を設け、トップライトとした。体育館と武道館は分けて補助金を受けていたが、建物としてはひとつとし、開閉式の壁を間に設けた。
ロケットガールズのラインダンスを連想させる。
| 設計 建築 石井和紘建築研究所 監理 直島町経済課 石井和紘建築研究所 構造 浜宇津構造設計室. 設備 建築設備研究所 施工 松本組 建築面積 1,461.24m2 延床面積 3,581.68m2 階数 地上3階 構造 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 工期 1978年6月〜1979年3月 |